白ロムデメリット

白ロムを中古携帯として購入する際のデメリットについて書いてみたいと思います。

白ロム(ここでは便宜上中古携帯と同義で使います)のメリットはこれまで述べたように価格の安さやレアな機種が手に入るといったものがありました。
ではメリットばかりなのかというともちろんそうではありません。

白ロムを中古携帯として買う場合の一番のデメリットは保証です。
壊れたときなどにただで直してもらうあれです。
保証がちゃんと受けられないときがあります。

白ロム(中古携帯)を購入するときに確認しなければならないのは、まず「保証書」がついているかどうかです。
次に保証書に記載のある日付を確認しましょう。
ほとんどの携帯は一年保証だと思いますので、そこからあとどれぐらい保証期間が残っているか確認して下さい。
保証書に販売店の店印が押されているかも確認して下さい。
これが押してあればまず大丈夫でしょう。

白ロムは中古携帯なだけに過去にどのような使われ方をされているかわかりません。
そのためにも保証書をちゃんと確認することが大切です。
もし保証書がない、もしくは保証期間が切れている白ロム(中古携帯)が壊れてしまうと、メーカーに依頼して実費で直してもらう必要があります。
また白ロム(中古携帯)の機種によってはその他のサービスも受けられない場合があるので事前に調べておくことが大切です。

当カテゴリの関連記事となります

※当サイト情報取り扱いの注意点

リンク先も含め、当サイトで得た情報によるトラブル、その他、不利益が発生したとしても、当サイトと管理人は一切の責任を負えませんのでご了承下さい。あくまでひとつの情報として、扱うのはそれぞれの自己責任の元でよろしくお願いします。

 
Copyright © 2009-2011 中古携帯白ロムの販売と買い取りガイド. All rights reserved